2008年10月23日

米国公認会計士試験を受けるために

米国公認会計士は、今人気の職業で資格試験も年々厳しくなってきています。


資格試験に合格するための情報を集めましたので、お役立てくださいね!


米国公認会計士という資格試験を知らない人はいないでしょう。

転職組みが手に職をつけるために、米国公認会計士を取得する姿も珍しくなくなりました。

スキルはもちろん、知識を実生活に活かすことも出来る資格なので、米国公認会計士は人気が高いのです。

このように役立つ資格ですから、米国公認会計士の学習はおざなりでは合格はできません。

試験は競争であり、ライバルの大半はきちんとした講座を受けている以上、こちらもそうすべきです。

講座選びの勘所がいくつかありますので、ここではそれをお伝えしていきましょう。

まず、何をおいても教材です。

教材がよくなければならないことは当然です。

最低限合格に必要な時間をとっていない講座をまれに見かけますが論外です。

そして忘れてはならないのは、質問応答や問い合わせ対応などのフォローが整っているかどうかです。

日々の学習の中で、テキストだけでは解けないようなものに必ずあたることになります。

いざというときに放置されてしまっては、受験生としてはどうしようもありません。

米国公認会計士はそこそこの難易度の試験ですし学習期間もある程度長いですから、重要なことです。

資格が取れるか取れないかはその後の人生にまで影響してくる重大事項です。

自宅にまずはパンフレット、講座資料などと取り寄せましょう。

米国公認会計士の講座選びには、そのくらい慎重になってちょうどいいのです。


米国公認会計士(cpa)
米国公認会計士(cpa)は、米国基準の会計実務のエキスパートとして世界的に知名度の高い資格です。

企業の海外進出や合併、再編などで、米国基準の会計を使用しなければならない場面が多くなってきています。

そのため、外資系企業や世界中で活動する国内...


【2003/11】ハワイで米国公認会計士試験
何を思ったか、突然、米国cpa(米国公認会計士)の勉強を始め、半年後のこのときにハワイで受験をすることとなりました。

よくもまあ、準備が間に合ったもんだ。

結果は4科目受験して2科目合格。

一発合格を狙っていただけに、「あと数点」という2科目の不...


『聞くが価値』vol.04
私が参加した『聞くが価値』vol.3の講師は、米国公認会計士で、ベストセラー著者の午堂登紀雄さん、鹿田尚樹さんのお二人。

多くの支持を受けているベストセラー著者の午堂さんが、生でお話していただけたんですね。

今回開催する『聞くが価値』vol.04の...


TOEIC 信託大好きおばちゃんの挑戦
さて、信託大好きおばちゃんも、たまーに、ここ10年くらい(ええおばちゃんになってから)TOEICを受けています。

10年くらい前に始めたのは、ちょうど、米国公認会計士試験の勉強をしていたころ。

実は、合格した直後のスコアって600点台だったんです...



米国公認会計士 合格を目指して、ガンバ!


ニックネーム けいこさん at 11:30| Comment(0) | 日記
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